あしかがフラワーパーク(東部地域)
広さ92,000㎡の園内に300本以上の藤を有する日本最大規模の藤のガーデン、毎年50万人以上の来園者を迎える「ふじのはな物語〜大藤まつり〜」の時期には、「栃木県指定天然記念物」の樹齢145年以上、500畳敷の大藤棚3本や世界でも珍しい八重の大藤棚、長さ80mの白藤のトンネルなど、300本以上の藤が咲き誇ります。また、年間を通じて四季折々の花を楽しむことができ、最近では年末のイルミネーションも大人気です。
平成8年2月には朝倉町から迫間町へ日本で初めての移植に成功。また、園内の地下には環境浄化に効果があるといわれる木炭の粉(260t)が埋設されている。








