【チケット発売中!】第5回あしかが映像まつり『まちなかシネマDAYS』(2/22~24開催)   

このまちがもっと楽しくなる映像フェスティバル
あしかが映像まつりは今年も3本仕立て!
第2弾は、まちなかが映画に染まる『まちなかシネマDAYS』
❛映像のまちあしかが❜でしか出来ない映画体験をお楽しみください!

★あしかが映像まつり公式ホームページ(外部リンク)★

---------------------------------------


あしかが映像まつり<まちなかシネマDAYS>のチケットを、太平記館窓口にて発売いたします!
各作品とも枚数限定ですので、是非お早めにお買い求めください♬

!!!注意!!!
●が太平記館窓口での発売対象の作品です。

・『カランコエの花』& 『UNIFORM』併映
・世界名作劇場「THE DOG OF FLANDERS」フランダースの犬
・世界名作劇場「MARCO」母をたずねて三千里
・映画「わたしのグランパ」


〇は劇場窓口でお買い求めください。

・『グッドバイ~嘘からはじまる人生喜劇~』
・特別先行上映『踊ってミタ』

チケット発売場所
◆足利市役所映像のまち推進課(☎0284-20-2260)
太平記館(☎0284-43-3000)
◆チケットぴあ(ぴあコード:550936)

 
チケット発売期間
2020年1月21日(火)から2月24日(月・祝)まで
※前売券完売の場合は当日券の販売はございません。
【2020年2月22日(土)】舞台挨拶必見!!ユナイテッド・シネマ アシコタウンあしかがで観る名作 & 新作足利ロケ作品!
会場:ユナイテッド・シネマ アシコタウンあしかが(足利市大月町 3-2)
※各作品でチケット発売場所が異なりますので、ご注意ください。


★笠原産業㈱ presents あしかがまちドラマ『ラブ・フラワー』(18 分)
上映作品:「あしかがまちドラマ」とは足利市内企業と市民が一体となって創り上げるドラマ製作プロジェクト。本作は足利市内の製粉会社に勤める父とその娘が織りなすヒューマンストーリー。
開演時間:10:30
料金:無料
会場・定員 :スクリーン 5 / 90 名
★上映後監督・出演者舞台挨拶予定!

↓↓チケット: 足利市役所映像のまち推進課、太平記館、チケットぴあで発売↓↓
『カランコエの花』& 『UNIFORM』併映(1997/103分)
上映作品:『カランコエの花』(39 分)
     ただ、あなたを守りたかった。「うちのクラスにもいるんじゃないか?」 とある高校 2 年生の
     クラス。ある日唐突に『LGBT について』の授業が 行われた。しかし他のクラスではその授業は
     行われておらず、生徒たち に疑念が生じる。「うちのクラスに LGBT の人がいるんじゃないか?」
     生徒らの日常に波紋が広がっていき…思春期ならではの心の葛藤が起こ した行動とは…?
     
    『UNIFORM』(19 分)<足利ロケ作品>ロケ地:足利市立第一中学校
     
引退のかかった最後の大会が始まる前日。高校男子バスケ部員達の物語。
開演時間:13:30
料金:1,200 円(前売 1,000 円)
会場・定員 :スクリーン 1 / 248 名
★上映後監督・出演者 舞台挨拶予定!
↓↓チケット:劇場窓口もしくはユナイテッド・シネマの WEB サイトで発売(1/21より)↓↓
『グッドバイ~嘘からはじまる人生喜劇~』(106 分)
<足利ロケ作品>ロケ地:松村記念館/株式会社トチセン/旧東映プラザ
上映作品:戦後の混乱から復興へ向かう昭和のニッポン。闇稼業で小金を稼いでいた文芸誌編集長の田島周二は、優柔不断なくせに、なぜか女にはめっぽうモテる。気づけば何人もの愛人を抱え、ほとほと困っていた。そろそろまっとうに生きようと、愛人たちと別れる決心をしたものの、別れを切り出すのは至難の業。一計を案じた田島は、金にがめつく大食いの担ぎ屋・キヌ子に「嘘 ( にせ ) の妻を演じてくれ」と頼み込む。そう、キヌ子は泥だらけの顔を洗えば誰もが振り返る女だったのだ!男は女と別れるため、女は金のため ―。こうして、水と油のような二人による“嘘 ( にせ ) 夫婦”の企みが始まった。
開演時間:10:45
料金:通常興行料金
会場・定員 :スクリーン 2 / 119 名
★上映後監督 舞台挨拶予定!


特別先行上映『踊ってミタ』(104 分)
<旧足利西高校ロケ100作目>ロケ地:旧足利西高校/ライブハウス大使館/足利商工会議所/盛京亭/ニューミヤコホテル など
上映作品:意識高い系の映像作家になる夢に破れ、故郷の町役場の観光課職員となるが、夢を諦め切れずにいる三田。そんな彼の元に、2 週間で町を活性化しろとの町長から命が下る。しかし、観光名所も何もない町で画期的な案があるはずもなく、苦肉の策で市民参加の「踊り」による PR 映像を制作することになる。そこから三田の悪戦苦闘の日々が始まる――。
開演時間:15:30
料金:通常興行料金
会場・定員 :スクリーン 1 / 248 名
★上映後監督 舞台挨拶予定!
【2020年2月23日(日)】東映プラザ思ひ出上映会
会場:旧東映プラザ(足利市井草町 2408番地1) ※1 日限りの復活開館! 
料金:各回 500円
定員:各回 100名
※旧東映プラザは暖かい格好でお越しください


世界名作劇場「THE DOG OF FLANDERS」フランダースの犬(1997/103分)
上映作品:19世紀のベルギー・フランダース地方、 アントワープにある大聖堂を訪れた一人の修道女。聖堂には大画家ルーベンスによって描かれた 「聖母被昇天」が飾られていた。その絵を仰き見る修道女アロアは、20 年前にいた一人の少年ネロとその忠実な飼い犬パトラッシュへと想いを巡らせていく。
開演時間:10:00

世界名作劇場「MARCO」母をたずねて三千里(1999/98分)
上映作品:車から降り立った 40 歳くらいの紳士が、30 年前の自分の姿に想いを馳せ波止場にたたずんでいる。幼いながらも勇敢な少年マルコ・ロッシは、出稼ぎに出た母を思い、遠くアルゼンチンのアン デス山脈山麓の町・トゥクマンへと旅立った。 三千里の彼方まで、絶えることの無い不滅の母への思いと、様々な人々の愛と優しさに支えられながら、辛い一人旅を見事に乗り越えて行く。
開演時間:13:00


映画「わたしのグランパ」(2003/113分)<足利ロケ作品>
上映作品:主人公の珠子は、優しい両親とおばあちゃんの4人家族で平凡な生活を送っている中学1年生。ある日、13 年間刑務所に入っていた祖父・五代謙三が帰って来たところから物語は始まる―――。 はじめこそ、時代錯誤的なグランパの振る舞いに戸惑っていた珠子だったが、町のみんなから愛されているグランパの、現代の日本人が忘れてしまったまっすぐな生き方に、しだいに心を通わせて いく。そんなある日、町を牛耳っているヤクザの親分からグランパが呼び出しを受けるが・・・・。
開演時間:16:00
【2020年2月24日(月・祝)】五十部町オープンセット一般公開

会場:栃木県足利市五十部町300付近
時間:10:00 ~ 17:00
料金:無料、入場自由
駐車場:オープンセット東隣に約500台用意(駐車場内ガードマン誘導)

アクセス:
<お車でお越しの方>
 北関東自動車道足利ICより約20分
 北関東自動車道太田桐生ICより約10分

<電車でお越しの方>
【JR両毛線足利駅から】
 タクシー:約7分
 市営バス:ページ下部バス時刻表参照
 (足利赤十字病院 下車 徒歩約3分)

【JR両毛線山前駅から】
 徒歩:約20分

【東武伊勢崎線足利市駅から】
 タクシー:約6分
 市営バス:ページ下部バス時刻表参照
 (足利赤十字病院 下車 徒歩約3分)

このページへのお問い合わせ
足利市映像のまち推進課(☎0284-20-2260)