着物で街を歩こう♪    まちなか 遊ぶ・体験する 

足利は昔から織物業で栄え、大正から昭和初期にかけては、足利銘仙の生産が盛んで、美しく斬新なデザインのわりに安価な足利銘仙は日本中の人々に愛用されました。
現在では銘仙は生産されていませんが、東の小京都ともいわれる足利のまちには着物がよく似合います。
銘仙を着てまちなかを歩くイベントの開催や、足利まちなか遊学館や足利織物伝承館において織物に関する展示等もされています。
ぜひ着物を着て、織物の歴史にふれながら、足利のまちを散策してみませんか!
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