着物で街を歩こう♪    まちなか 遊ぶ・体験する 

足利は昔から織物業で栄え、大正から昭和初期にかけては、足利銘仙の生産が盛んで、美しく斬新なデザインのわりに安価な足利銘仙は日本中の人々に愛用されました。
現在では銘仙は生産されていませんが、東の小京都ともいわれる足利のまちには着物がよく似合います。
銘仙を着てまちなかを歩くイベントの開催や、足利まちなか遊学館や足利織物伝承館において織物に関する展示等もされています。
ぜひ着物や甲冑を着て、織物の歴史にふれながら、足利のまちを散策してみませんか!
このページへのお問い合わせ
【足利まち歩き事務局】
栃木県足利市通1丁目2673-1 足利まちなか遊学館内 ☎0284-41-8201
休館日/毎月第3水曜日、年末
東武足利市駅から徒歩約10分、JR足利駅から徒歩約5分
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